東芝、dynabookより世界最薄最軽量をうたうCore i7搭載の13.3型ノートPC (RBB TODAY)
2012-01-17 03:26:15 作者:サイエンス 来源:サイエンス 浏览次数:0 网友评论 0 条
東芝は30日、webオリジナルの13.3型ワイド液晶ノートPCで、Core i7搭載の「dynabook R631」を発表した。販売開始は12月下旬。同社直販Web価格は134,800円~。
dynabookより世界最薄最軽量をうたう13.3型ノートPC
同製品はインテルが提唱する薄型軽量ノートPC「Ultrabook」に対応するノートPC。同社独自の高密度実装技術を採用し、パームレスト部にハニカムリブ構造を採用したことで、薄型化と軽量化を実現したとする。
薄さは約15.9mmと世界最薄で(突起物を含まない最厚部において)、重さは約1.12kgとこちらも13.3型ワイド液晶PCでは世界最軽量としている(どちらも2011年11月、同社調べ)。
そのほかの特徴としては、ワイヤレスに802.11b/g/nのほかWiMAXモジュールを搭載。ケーブルレスで映像をテレビなどに表示できる「インテル ワイヤレス・ディスプレイ」に対応。液晶ディスプレイにはLEDバックライトを搭載しており、解像度は1,366×768ドット。「Microsoft Office Home and Business 2010」のインストールの有無を選択できる。
OSはWindows 7 Home Premium 64ビット版。CPUはCore i7-2677M(1.8GHz)。メモリは4GB。ストレージは128GB SSD。インターフェースはHDMI/USB3.0×1/USB2.0×3/ミニ D-sub15ピン/マイク/ヘッドホンなど。バッテリの連続駆動時間は約9時間。本体サイズは幅316×高さ8.3~15.9×奥行き227mm、重さが約1.12kg。
dynabookより世界最薄最軽量をうたう13.3型ノートPC
同製品はインテルが提唱する薄型軽量ノートPC「Ultrabook」に対応するノートPC。同社独自の高密度実装技術を採用し、パームレスト部にハニカムリブ構造を採用したことで、薄型化と軽量化を実現したとする。
薄さは約15.9mmと世界最薄で(突起物を含まない最厚部において)、重さは約1.12kgとこちらも13.3型ワイド液晶PCでは世界最軽量としている(どちらも2011年11月、同社調べ)。
そのほかの特徴としては、ワイヤレスに802.11b/g/nのほかWiMAXモジュールを搭載。ケーブルレスで映像をテレビなどに表示できる「インテル ワイヤレス・ディスプレイ」に対応。液晶ディスプレイにはLEDバックライトを搭載しており、解像度は1,366×768ドット。「Microsoft Office Home and Business 2010」のインストールの有無を選択できる。
OSはWindows 7 Home Premium 64ビット版。CPUはCore i7-2677M(1.8GHz)。メモリは4GB。ストレージは128GB SSD。インターフェースはHDMI/USB3.0×1/USB2.0×3/ミニ D-sub15ピン/マイク/ヘッドホンなど。バッテリの連続駆動時間は約9時間。本体サイズは幅316×高さ8.3~15.9×奥行き227mm、重さが約1.12kg。
キーワード:東芝は30日、webオリジナルの13.3型ワイド
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